着物をちゃらっと着たいという想いを長年温めていたら、ついにきっかけを掴みました。
漠然とした憧れのようなものでしたが、着てみると・・・
実に機能的だということがわかりました。
とにかく着る機会を増やして、肌や筋肉が着物の感覚を覚えるようにしたいなぁ・・
補正もせず、ゆるゆると・・ゆったりと・・
着物がよそ行きとしての扱いから云われる着付けマナーや着物マナーに臆することなく、着物そのもののよさや着ることの楽しさを味わおうとおもうのです。
その中から気がついたことなど一つ一つ自分なりの感覚で表現しています。